一関市の有名な観光スポットと定番みやげ・名物グルメのおすすめ情報

岩手

一関市の観光情報サイト

一関市公式観光サイト いちのせき観光NAVI
岩手県一関市の公式観光サイト。観光スポットやモデルコース、イベント情報など一関・平泉の観光に関する様々な情報を紹介しています。一関・平泉へどうぞお越しください!

いちのせき観光NAVI『いち旅』

 

一関市の有名な観光地・観光スポット

職員さんより→「冬の一関の観光はレンタカーをおすすめします!周遊観光バスが冬は運行が停止している場合があるので、事前に問い合わせて確認してくださいね!」とのことでした。

猊鼻渓(げいびけい)

名勝・日本百景猊鼻渓舟下り(公式ホームページ)|げいびけい|げいび観光グループ
岩手南部をめぐる旅 geibi romantic journey

日本百景にも数えられている名勝。

船頭が棹一本で舟を操る舟下り体験ができるのは日本で猊鼻渓だけだそうです。大自然の中で四季折々の風情を楽しむことができます。

こたつ舟 | 猊鼻渓舟下り

冬の期間には、木流し鍋を楽しみながら乗るこたつ舟も人気♪

 

厳美渓(げんびけい)

厳美渓 | 観光スポット | 【いち旅】いちのせき観光NAVI
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一関市内へと流れる磐井川の浸食によって形成された「厳美渓」。

約2kmにわたるダイナミックな景観、悠久の時の流れが磨いた岩肌とエメラルドグリーンの水流、四季が奏でる美しい景色は、国の名勝天然記念物に指定されています。

 

厳美渓の空飛ぶだんご「かっこうだんご」を紹介しています
厳美渓のかっこうだんごを紹介しています

岩場のカゴにお金を入れると、対岸からロープ伝いに団子が入ったカゴが運ばれてくる厳美渓名物「空飛ぶだんご(かっこうだんご)」が楽しい!

岩手県一関市 厳美渓 「郭公だんご」

なんとお茶もこぼれず運ばれてくるそうです。すごいですね!

 

世界遺産 平泉

世界遺産・平泉で古寺巡礼。中尊寺、毛越寺で奥州の文化を体感!│観光・旅行ガイド - ぐるたび
中尊寺の寺宝が集まる宝物館、さまざまなお堂を拝観今回の平泉古寺巡礼、まずは中尊寺からスタートです。中尊寺は、寺伝によると、嘉祥3(850)年に比叡山延暦寺の高僧・慈覚大師円仁が開山。その後、奥州を統一した豪族・奥州藤原氏の初代・清衡(きよひ
金色堂について │ 中尊寺を知る │ 関山 中尊寺[岩手県平泉 天台宗東北大本山]
金色堂は中尊寺創建当初の姿を今に伝える建造物で1124年(天治元年)、奥州藤原氏初代清衡公によって上棟されました。数ある中尊寺の堂塔の中でもとりわけ意匠が凝らされ、極楽浄土の有様を具体的に表現しようとした清衡公の切実な願いによって、往時の工芸技術が集約された御堂です。

職員さんからは、一関市の隣町になりますが平泉町にある世界遺産・平泉も挙げていただきました。古寺巡礼に、世界中から多くの人が訪れます。

 

一関市の定番みやげ

清酒

一関の澄んだ空気と水・地元の清酒好適米を使って作られた清酒は、南部杜氏が仕込んだ別格の味わいです!

一関の各種酒造を紹介していただきました。飲み比べも楽しいですね♪

関山・両磐酒造

清酒関山・両磐酒造株式会社
心あたたまる最高の贈り物ー清酒関山

世嬉の一酒造

清酒 世嬉の一 – 日本酒 | 世嬉の一酒造(せきのいち)
岩手県一関市の世嬉の一酒蔵(せきのいち)では、岩手の素材を活かしたこだわりの日本酒 清酒世嬉の一(せきのいち)やクラフトビール いわて蔵ビールを各種取り揃えております。「蔵元レストラン せきのいち」では、郷土料理 もち、はっとのほか、石蔵でのウェディング・結婚式披露宴・ご宴会・各種イベントも承ります。

磐乃井酒造

岩手の地酒 磐乃井酒造
磐乃井酒造は、岩手県一関市で地酒,日本酒,清酒を作っております酒造会社です。

 

一関市の名物グルメ

いわて南牛(みなみぎゅう)

いわて南牛│観光・旅行ガイド - ぐるたび
いわて南牛のご当地情報、クチコミをご紹介。観光スポット、イベント、ご当地グルメなどのご当地情報は「ぐるたび」にお任せ!

平成20年、24年全国肉用牛枝肉共励会において、数ある銘柄牛を抑えて日本一の栄誉に輝いた、いわてが誇る新ブランド。

地元だけでなく首都圏のホテルなどでも多く使われている最高級の和牛です。

 

もち料理

いざ、餅の聖地・一関へ。おいしい餅をたらふく頂く!│観光・旅行ガイド - ぐるたび
訪れたのは、一関市の西側。栗駒山のふもとに位置する厳美町(げんびちょう)。豊かな土壌と水に恵まれ、昔から米づくりが盛んだ。付近には奇岩や滝などダイナミックな景観が広がる厳美渓や温泉もあり、紅葉シーズンの秋は、観光客や登山客が多く訪れる。その

一関のもち料理は、400年前の江戸時代から受け継がれてきた歴史ある食文化。

「もちの聖地」一関の文化は、ユネスコ無形文化遺産「和食:日本人の伝統的な食文化」でも紹介されています!

結婚式にお葬式、田植え、お花見、七五三と人生の節目、季節の節目に迷わずおもちをついて食べる一関地方。その昔「もち暦」なるものが存在し、年間60日以上もちをつく日があったといいます。現在も独自の進化を続ける一関のもちは、味のバリエーション日本一!
日本の食と農を巡る 旅Magazine | もち食文化を肌で感じる「もちつき」と「もち本膳」体験

もちつき体験や、最高のもてなし料理とされる「もち本膳」を味わうこともできる。

http://mochi-summit.jp/

一関では毎年「もちサミット」も開催!

 

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日本全国定番みやげ&名物グルメ

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