さいたま市の有名な観光スポットと定番みやげ・名物グルメのお勧め情報

埼玉

さいたま市の観光公式サイト

公益社団法人さいたま観光国際協会 Saitama Tourism and International Relations Bureau (STIB)

さいたま市は旧浦和市・大宮市・与野市などと合併した全国で13番目の政令指定都市です。

 

関東を代表する都市でありエリアも広く見どころもたくさん。

観光公式サイトでは、エリアごとの情報やパンフレットデータなどを見ることができます。

 

さいたま市の有名な観光地・観光スポット

鉄道博物館

鉄道博物館 - THE RAILWAY MUSEUM -
鉄道博物館は、東日本鉄道文化財団が設立した鉄道の歴史博物館です。

さいたま市の人気観光スポット「鉄博(てっぱく)」こと「鉄道博物館」

さいたま市大宮区大成町に2007年に開館し、私達の生活に身近にある鉄道についての歴史などを体験しながら学ぶことができます。

 

メディアでもよく取り上げられており、迫力ある車両展示やジオラマなど見どころたくさん。

人気の運転士体験教室は小学一年生から参加OK。ちびっこスペースも充実しており、家族みんなで楽しめるスポットです!

 

おふろcafe utatane(Ofurocafe Utatane)》

おふろcafe utatane(うたたね)
埼玉県大宮のおふろcafe utatane(うたたね)はお風呂のみならず、お食事ができるお洒落なカフェ、漫画が読み放題のラウンジ、仕事ができるワーキングスペース、宿泊設備等を完備した新しい温浴施設です。

カフェと温泉、エステなどが一緒になった、癒しスポット。

ビジネスマンには嬉しい宿泊プランもあり、1人でもファミリーでもゆっくり楽しめる施設です。カフェが24時まで営業しているというのも嬉しい♪

 

さいたま市の定番みやげ

さいたま推奨土産品 | さいたま観光国際協会

さいたま市観光国際協会では、毎年「推奨土産品」を選出しています。

お話をうかがった職員さんからは、過去の金賞受賞品から三品をおススメしていただきました!

酒井の奈良漬【酒井甚四郎商店】

明治初年創業 酒井の奈良漬け|酒井甚四郎商店
明治初年創業、酒井甚四郎商店の奈良漬は、...

明治元年創業・酒井甚四郎商店の奈良漬は、造り酒屋から直接仕入れた吟醸粕をブレンドし、人工添加物を一切使用せず手作業で丁寧に漬けこまれた自然発酵食品。

コクとまろみがあり、歯ざわりの良さも抜群です。

シンケンアスピック(ハムと野菜のゼリーよせ)【ドイツ製法ハム・ソーセージ工房 kazusaya】

ドイツ製法ハム・ソーセージ工房 kazusaya

彩りあるさいたま市をイメージし、特産のハムと野菜をゼリー寄せにした逸品。

自宅用はもちろん、華やかな「おもてなし」や「ギフト」にも人気です!

ドイツ国際コンクールでも、連続で金メダルを受賞しているそうです。

彩果の宝石【トミゼンフーヅ】

彩果の宝石オフィシャルサイト

世界各国のフルーツ果汁と果肉を彩り豊かなゼリーにした人気のお菓子。

可愛いフルーツや花をかたどったゼリーは宝石のようで、30種類を超えるバラエティー豊かな味わいが彩の国さいたまのお土産として親しまれているそうです。

さいたま市の名物グルメ

浦和のうなぎ

浦和のうなぎ | さいたま観光国際協会
江戸時代、浦和近郊は川魚が多く生息する水郷地帯で、魚釣りなどを楽しむ行楽客で賑わっていました。その行楽の人々に沼地でとれたうなぎを出したのが始まりで、味の良いことが評判になり、中山道を行き来する人たちがわざわざ足を運んだということです。
浦和のうなぎを育てる会
浦和のうなぎを広め、食文化の継承や後継者の育成などの活動を展開、地域の活性化や観光振興に取り組んでいます。

大正時代の半ばには都市開発のために地場のうなぎはいなくなってしまいましたが、「うなぎの蒲焼」という二百年来の伝統の味は、「浦和のうなぎを育てる会」によってしっかりと受け継がれています。

岩槻ねぎの塩焼きそば

岩槻ねぎの塩焼きそば | さいたま観光国際協会

江戸時代から愛されてきた、甘く柔らかい伝統の名産品「岩槻ねぎ」。岩槻ねぎを美味しく食べるために、地元の人々が考案したのが塩味の焼きそばです。普段はワキ役の「ねぎ」が主役になり、まさに地元の味が楽しめるB級新グルメ♪

ねぎわいどっとこむ。岩槻ねぎプロジェクト(埼玉県さいたま市岩槻区)

さいたま市岩槻区では、名産のねぎで街を活性化しようと、様々なプロジェクトが進められています(^^)

 

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